CASE ご利用事例

  1. TOP
  2. ご利用事例
  3. TV CM撮影(ロケ地利用)

TV CM撮影(ロケ地利用)

  • イベント
TV CM撮影(ロケ地利用)
催事名 TV CM撮影(ロケ地利用)
会場 Room A+B、Meeting Room 会場詳細

催事の概要

会場内にカメラジブ(クレーン)を設置し、立体的なカメラワークで撮影を実施
会場内にカメラジブ(クレーン)を設置し、立体的なカメラワークで撮影を実施

日比谷スカイカンファレンスは、天井高4.2mの開放的な空間と、南向きの大きな窓から自然光が差し込む撮影環境を備えた、貸し会議室・イベント会場です。東京タワーを望む眺望も特長の一つで、TVCM撮影や広告撮影のロケ地として利用されています。

本事例では、会場内にカメラジブ(クレーン)を設置し、上下や前後の動きを含む立体的なカメラワークによるTVCM撮影を実施しました。十分な天井高と床面積があるため、ジブクレーンや照明機材などの大型撮影機材を持ち込んだ映像撮影にも対応可能です。撮影した映像は、会場備品の55インチ液晶ディスプレイを使用してその場で確認でき、撮影進行やカットチェックをスムーズに行うことができました。

撮影当日は、合同企業説明会を模したセットを会場内に施工し、企業ブースやポスター展示、照明機材を配置することで、実際のイベント会場に近い環境を再現しました。広さと天井高を活かし、撮影機材や照明設備、セットを配置することで、TVCM撮影や映像制作のロケ地として利用されています。

霞ケ関駅直結、虎ノ門駅から徒歩3分、東京駅からタクシーで約10分というアクセスの良さも、撮影やロケ地として選ばれる理由の一つです。
都心でありながら、撮影環境、眺望、利便性を兼ね備えた会場として、映像制作や撮影のロケ地として利用されています。

日比谷スカイカンファレンスは、CM撮影や商品撮影、MV撮影、ドラマ撮影など、自然光と空間を活かした映像表現に適した撮影・ロケ地として利用可能です。また、撮影用途に限らず、製品発表会やセミナー、懇親会、企業研修など、多目的なイベントスペースとしても活用されています。土日祝日には、隣接するスカイロビーを含めた撮影についてもご相談いただけます。

一覧に戻る